明るいシステム倶楽部の催し案内

明るい職場つくる!明るいセミナー 5月11日(金)

大阪産業創造館

PM6:30~ 9:00 

明るい組織をご紹介しますので、ワクワク集合!!

明るいシステム倶楽部と日本一明るい経済新聞との共催

明るい職場を望む方集合!!明るい会社を紹介します。明るい職場をつくるヒントを提供出来ると思います。

明るい職場は自然に生まれません。工夫がいります。
是非、お集まり下さい!!

詳細は現在、企画準備中です。

【参加者の声】

◎ 貴セミナ-では、人や組織、社会の本質に触れ、いつも多くのことを学ばせていただいております。
今回からの新しい企画についても、新鮮で興味を持ちました。
今後とも楽しみに致しております。(k様)

◎ 誘われて、初めての参加でしたが、色々とヒントを頂きました。早速、幸運にもジャンケンでお菓子の袋をゲットし、お土産まで頂き、家族みんなも大喜び。次回も参加します。(s様)








ご案内のチラシPDFこちらをクリックしてください。

明るいシステムは、社員の活力を引き出す、明るい社風を定着させる仕組みです。
AKS0041は、「明るいシステム」を持った組織に与える認証制度名です。

プログラム
PM6:30~
1ミニ講演/「明るい会社を見つけた!」
日本一明るい経済新聞社編集長竹原信夫
2認証企業の紹介
3AKS0041の認証状贈呈式
4対談/ 認証企業の社長と 竹原信夫編集長
5懇親会
PM9:00終了

ご案内のチラシPDF



明るい会社対抗大運動会(実施済)

明るいicon 11/24(土)-募集中 →

昨年に引き続き、下記のとおり大運動会を企画いたしました。
企業間の交流・親睦をはかり、さらなるご発展いただきましたら幸いです。
ぜひ参加をご検討いただきますようお願い申し上げます。


日時: 平成30年11月24日(土)
場所: 大阪市立千島体育館(大阪市大正区千島2-7-93)
時刻: 14時~16時頃予定
会費: 1チーム10万円(50名まで)
競技種目など詳細は別添資料 お問い合わせTEL 06-6243-7123

明るいセミナーで紹介予定の会社(株)上一木材は、
日本一明るい経済新聞2017/5月号に掲載済み

上一木材・ホームマイスターズ(TEL 06・6337・0300)は、社長、会長が準備した“昼メシ”が元気のヒミツ。従業員全員が一緒に食べ、時には取引先も加わった大家族のような食卓が黒字経営を支える。

大阪府吹田市南吹田 5 丁目、上一木材の昼時は賑やかだ。従業員15人が事務所の食堂で楽しく昼食をとる。ある日の献立はカキフライ、ポテサラ、生野菜、漬物、吸い物。煮炊物、味噌汁などの出汁は全て昆布と カツオからとる。 ポン酢も自家製。月~金まで無料で提供される。

乗上委泰社長は、若い頃、蕎麦屋(日本料理で修業、“板前”の腕を持つ。その料理レシピを基本にし、女性従業員と父の乗上和能会長が朝から厨房で準備する。 全従業員へのランチ提供は、父の木材店を継いだ時。「当時業績が低迷、従業員の給与を引き下げ、我慢してもらう代わりに同じ釜の飯を食べてもらおうと思いました」と。今では社長の指導で会長が打った蕎麦も登場。「大 家族のイメージ。

一緒に食事をすることで会議をしなくても情報交流でき、問題も解決できます」と、メリットを話す。 お客様や仕入先にも“社食”が知れ渡り、お昼時には取引先が加わることも少なくない。ランチに添えられる漬物は社長の手づくり。白菜、きゅうり、たくあん、菜の花など多彩な漬物が並び、大人気だ。 「漬物の材料は大工さん、施主さん、取引先様からいただいたものがほとんど」と。社食が職場を明るくし、取引先との温かい関係づくりに役立っている。

明るい会社対抗大運動会
2018年度募集中


仏教雑学

明るいicon 原則・毎月第3(金)17:30-一般参加歓迎/時々野外で日中→

明るい本町昼食会

明るいicon 毎月一回一般参加歓迎 →

明るいシステム勉強会

明るいicon 毎月最終(火)18:00-(会員Only)→

「明るいシステム」って何?

「明るいシステム」とは、職場を明るくする仕組みです。 もう少し丁寧に言うと、社員の活力を引き出し明るい社風を定着させる仕組みです。
明るいシステム倶楽部が決めた、仕組みの要件は次の通りです。
1:明るいビジョンを共有している
2:明るいリーダーシップがある
3:(みんなでやる)明るい活動がある
4:1~3が定着している(継続出来ている)仕組み

日本一明るい経済新聞
2017/4月号より

明るいiconイ ワ サ キ( 06・6781・1423)は、事業内職業訓練校を開校し、工場より大きな社員寮を整備、働きながら学べる魅力ある職場を構築。
全国から 若い人材が多数集まり、元気経営を実践する。 中小企業の人材不足が深刻化するなか、イワサキは北海道から沖縄まで全国から求職者が殺到する人気企業。

「この春も 13人を採用しましたが、7割はお断りしています」(安達正敏社長)と、同社への就職は超狭き門。全員大卒と服飾専門学校卒業生だ。

その人気の秘密は、全寮制の職業訓練校を併設、働きながら学べ国家資 格を獲得できることにある。女子寮 2 棟と検査工場の上部に男子寮があり、バス・トイレ・冷暖房付のマンション風個室約100 室を完備。朝昼晩の 3食付だ。 ブランド高級婦人服の縫製作業に従事し、OJT で働きながら高度な実技を 習得。

学科研修は週 3回(勤務時間後の夜 2 回と朝 1回)で、年間 400時間を工場内に整備された教室で学べる。 工場内には、特殊なミシン、訓練用端切れ生地もたくさんあり、技能訓練の環境が整う。国家資格の1 級、2 級、洋裁技能士補など、ほぼ 100% の合格率を誇る。

社内にはなにわの名工、特級洋裁技能士、職業訓練指導員免許取得者もそろう。現場社員全員が国家資格保持者だ。 全国の専門学校や大学からの見学者も多い。今では、訓練校の卒業生(退職者)が全国の縫製工場で活躍、日本の縫製を陰で支えている。

=創業は昭和 22 年。「繊維業は人材が決め手。人手確保に知恵を絞ってきました」と岩崎靖璋会長。昭和 45 年には社員の技術訓練向上のため、大阪府知事認可の単独事業内職業訓練校「岩崎洋裁高等職業訓練校」を開設。社員約 90 人のうち、訓練校の生徒は女性を中心に約 50 人にのぼる。岩崎さんは現在、大阪府認定職業訓練校運営協議会の会長を務めている。

日本一明るい経済新聞
2016/12月号より

外国人に大受け!忍者楽しいです。
明るいicon 一般社団法人日本殺陣道 協 会( 06・6536・8048)が主催する侍・忍者体験コースが外国人観光客に大受け。
「ニンジャ楽しいデス」と大人気になっている。

「一般の人に殺陣を教えていたのですが、流れが変わってしまいました」と、会長の八木哲夫さん。
大阪市西区北堀江1丁目に道場を置き、当初は生徒を一般募集して殺陣の勉強を行っていた。
しかし、今では道場で育ったスタッフが演技、外国人観光客が観賞する侍・忍者ショー、体験コースが大人気になっている。
2012 年は 外国人のお客様は約 20人だったが、2014年には 約 1200 人に急増。
今年も1500人を超えると見込んでいる。

侍・忍者を演じる登録スタッフは 20人。居合の先生のほか大学講師、経営者、主婦と侍・忍者が大好きな元生徒さんたち。
「道場だけでなくホテルにも出かけています。需要は旺盛です」と、若いスタッフを募集中だ。以前は欧米の観光客に人気だったが、 今はマレーシア、シンガポールなどアジア観光客も増えている。

この秋からは日本人のシニア層を相手にした「懐かしのチャンバラ体験」コースもスタート。衣装を着てカツラを付け、ノスタルジックに チャンバラごっこを楽しみ、ビデオにも撮ってもらえる。

このほか、外国人を対象に侍・忍者ショーの後に出演者と一緒に食事ができる「侍スペシャルナイト」も計画。インバウンド需要を機に、殺陣ビジネスを広げている。